ミヤマビャクシンの自生地はどこ?

ミヤマビャクシン 自生地

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明石公園の屋上庭園にある
ミヤマビャクシン。
絨毯のように地面に沿って生えています。

コマメちゃーん、こっち向いて~

ミヤマビャクシンの自生地

風が強く吹いてるわけでもないのに
枝が倒れてみたいで不思議な植物です。

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ミヤマビャクシン

ということで、ミヤマビャクシンについて
調べてみました。

ミヤマビャクシンは
ヒノキ科ネズミサシ族で常緑低木です。
日本全土の高山に自生していて
幹が地表に沿ってうねりながら成長します。

自生地である高山は、
強い風が吹くので地を這うように
成長することで強風にも耐えられるんですね。

ミヤマビャクシンドアップ

ミヤマビャクシンは、独特な成長の仕方を
するので盆栽やコニファーとしても人気なんだって。

コマメと遊ぶ

植物の観察が終わったら
遊びへGo

ザリガニ釣り用に、竹輪を付けたら
コマメが狙ってる。

ミヤマビャクシンとコマメ

屋上庭園は、剛ノ池を見下ろす場所にあります。
春には、剛ノ池に咲く満開の桜が見られます。

穴場なのか、屋上庭園はいつも
人があまりいないのでお勧めです。

コマメは、暑くてお花どころではないようです。

明石公園でザリガニ釣り

お父さんと池遊びに夢中です。
池に落ちないでね。

メダカがいっぱい捕れました。
夢中になりすぎて写真を撮るときも
いっさいこちらを向きません。

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続いてこちらをご覧ください。
コマメが避妊手術をできない理由

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